Friday, February 27, 2026

2/28に役員会を開催しました

 2026.2.28_9:00‐11:00 会長宅にて2月役員会を開催しました

 

 

 

中村さん御実家の畑で採れたネギをいただきました <m(__)m>



1.衆院選選挙(2/8):当自治会より、AM山川、PM中村 が立会人を務めた。当日は降雪、入口扉開放であったため、冬季の選挙立会は防寒装備が必要

2.次年度の計画について

①2025事業報告:ドラフト版を役員に共有(山川)、追記・修正があれば連絡する(3/14〆)

②新役員 菱沼さん、渡邉さん(イベント担当)※お二方には打診中

③15周年記念事業:近郊の社会科見学バスツアー(8月末)、餅つき大会で使用する臼と杵として今後具体的に検討。2021年度の総務費 10周年記念事業予算含めて105万円、物価上昇を見込んで2026年度総務費予算を150万円とする

④防災イベント:恒例の「防災キャンプきたじ」の他、2025年度の首都圏外郭放水路見学に代わるイベント(越谷市リサイクルプラザ、千葉県西部防災センター@松戸、道の駅、梨狩りを絡める等)あるいは15周年記念事業と合わせて実施する

⑤予算案について:15周年記念事業予算以外は 2024年度と同じとする

環境美化活動費:150,000 防犯防災活動費:500,000 総務費:1,500,000

イベント費:300,000 支出合計:¥2,450,000

2026収入:¥750,000(2026年度 上期のみ徴収した場合。上期/下期徴収した場合は¥1,300,000)

現時点の銀行残高¥2,652,250→¥2,500,000

2026収支予想:2,500,000+750,000ー2,450,000=800,000(自治会費上期のみ徴収)

※上期/下期徴収した場合は2026末総残高は¥1,350,000となる

繰越金の上限設定の考え方(2021.4.18 総会にて承認・決定)に照らし合わせると、上期/下期を徴収しても総残高が上限の自治会費2年分(223世帯¥2,230,000)を超過しないが、2026年度に2期分を集めると、翌年度(2027年度)に上/下とも徴収不要となる可能性がある(過去、コロナ時期でイベントを実施しなかった年度の翌年度)。この場合、各班の自治会費徴収の要領(ノウハウ)が引き継がれず、班長が困惑した事例に鑑み、自治会費は上期のみの徴収とする。

⑥2025決算書、監査報告書 を3/20までに送付(藤倉・森村→山川) 次年度予算書は山川にて作成、総会資料は山川にて外注し広報配布日3/31の前日までに第二倉庫に置いておく

3.3/15(日)レイク清掃(役員は倉庫前8時集合)

4.次回役員会:3/15(日)AM青空役員会(レイク清掃の場で実施)

  (注)清掃中に会計監査を実施するため、机1、いす2を準備する

3/15レイク清掃実施します(要申込)

 当自治会主催のレイク清掃を下記のとおり実施します。ご参加の方は下記リンクから事前参加申し込み願います。

●実施日時 3月15日(日)9時~10時 ※雨天中止ブログで告知

●集合場所 水辺の広場(北池ディンギー乗場付近)

●実施場所 北池全周適宜

●自治会配布物 ゴミ袋(終了時分別回収)、トング(要返却)、飲み物(参加者全員)、お菓子(小学生以下)

●申込URL

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeWntMrQtW1Mp_8Esk6Z4J5wnEMYGQgN8GUBs1sgirQC-T5sg/viewform



Sunday, February 22, 2026

レイクタウンアリーナ建設計画説明会に参加しました

 2月21日(土)10時~12時に大相模中学校体育館にて、プロバスケットチーム越谷アルファーズと越谷市共催で開催されました「越谷アルファーズレイクタウンアリーナProjectに関する説明会」に参加してきました。

今回は、自治会対象ではなく、越谷市民全般を対象に計画の概要についての説明です。

当自治会の目の前のエリアに予定されるまちづくり環境にも大きく影響する計画なので、住民の皆様のご関心も高い案件かと思われます。

資料については、無断転載・複製・配布が禁止されておりますので掲示は差し控えます。後日越谷市のwebサイトに掲示されるとのことで、そちらをご参照ください。

 大まかな説明内容は以下のとおりです。

・本件は、全国3か所の令和7年度スポーツ庁「スポーツコンプレックス推進事業」採択案件により、基本構想・計画策定を実施中。

・建設予定場所は、現水辺のまちづくり館と隣接する市有地。

・規模は5000人~6000人収容のアリーナ。

・スケジュールとしては、令和8年度夏位に設計、9年12月から建設着工開始。

・民設民営であり、越谷市は土地の賃貸を担う。

・11年度にはBプレミアに参入意向。

・今後とも、地元へのアンケートや説明会開催、広報により住民意見を吸い上げながら合意形成を図っていく。

・財政の持ち出し方針について、市としては、他事例も参考にして十分にメリデメ判断して合理的に判断していく。

・現在水辺のまちづくり館が担っている機能は、そのままアリーナに機能移転する予定。

 今後も当自治会としては、本案件のステイクホルダーとして合意形成プロセスに積極的に関わっていく方針です。会員の皆様の積極的なご意見をうかがえますと幸いです。



Friday, January 23, 2026

1/24に役員会を開催しました

 2026.1.24_9:00‐10:30 会長宅にて1月役員会を開催しました

(注)半分以上、雑談です(笑)


 

 

 

 

 

 

 

 

 1. 2/8衆院選挙立会人について:自治会割当1名、AM山川、PM中村が立ち会う

 2. レイク清掃 3/15(日) 同日に会計監査 案内は1/30の広報回覧に各班配布

   役員8:00防災倉庫前集合、清掃機材はトラックで運ぶ

 3. 定期総会について

    4/19(日)10:00-11:30(大相模地区センターBC会議室)役員9:00集合

    総会資料は3月末広報誌配布に合わせて配布

    3/15(日)会計監査

    3/6(金)会計締切

    2/28(土)9:00 2月役員会(会長宅)

    事業計画(15周年記念行事・石杵・記念品※)・予算案審議

    ※マグライト・ステッカー・LED腕章 等で検討


 

 4.その他

    次年度の防災関連行事について次回検討(松戸の防災体験学習施設等)

    餅つき大会レビュー 量としては適当だった

    初日の出レビュー  甘酒の本数を増やしたほうがいい

 5.次回

    2月28日(土)9:00~ 会長宅



Wednesday, December 31, 2025

賀正2026

 あけましておめでとうございます。

皆様におかれましては、よいお年をお迎えのこととお慶び申し上げます。

本年もよろしくお願いいたします。

毎年恒例の初日の出を迎える会を本年も湖畔の森公園鳥見台付近にて実施いたしました。

本年は甘酒缶を120缶用意し、当自治会からの年始の挨拶として配布いたしました。

例年の初日の出は7時位に見られるのですが、本年は雲が厚く7時27分となり、今までの中で最も遅い顔出しとなりました。オーディエンスも当初は500人程度の集まりがありましたが、日の出がみられる時刻にはちらほらと、100人程度でした。人口密度の低い中での初日の出も、この街に引っ越してきた当初の雰囲気を喚起して懐かしく感じました。

来年こそは皆様と初日の出を迎えられることを願っております。









Saturday, December 6, 2025

初日の出2026開催

  毎年恒例となりました、初日の出を迎える会を次のとおり開催します。神社仏閣の無いレイクタウンにおいて、初詣の代わりとして、ご近所さんへの新年のご挨拶を兼ねて元旦に集まり一緒に初日の出をそれぞれのやり方で迎えるという、それだけのイベントです。今年の元旦は、レイク周りでおよそ1500名ほどが集まりました。湖畔の森公園まわりでも1000人はいたかと思います。当日は当自治会から先着順で甘酒を配布する予定です。どなたでもお誘いあわせの上、ご参加ください。 

●集合日時 令和8年1月1日(木) 7時頃 (役員は6時30分) 

●場所  湖畔の森公園鳥見台付近



Sunday, November 23, 2025

11/23(日) 越谷市・大相模地区合同防災訓練に参加しました

 越谷市では、市内13地区持ち回りで市・地区合同防災訓練が実施されています。

今年は大相模地区の番であり、レイクタウン北自治会では自治会独自の防災訓練に代えて合同防災訓練に参加しました。

8時半の防災無線での連絡を合図に、大相模中学校へ避難開始。


大相模中学校に地区内全自治会から多くの方が集合しました。

警察、消防、自衛隊、インフラ企業など、防災関係団体が一堂に会し、タイムラインに沿って様々な訓練を進めます。
当自治会には、応急救護訓練、避難所開設訓練、傷病者搬送訓練が割り当てられており、それぞれに役員が参加しました。

 
自治会分の訓練終了後は、防災機関が次々と進めていく本格的な訓練を見学しました。


今回参加の一番の目玉はこちら。

自衛隊による炊き出し訓練の豚汁です。炊き出しとはいえ、複数の味噌を使い、きっちりとアク取りもした、とっても美味な豚汁でした。避難所の運営ボランティアを想定した中学生により配食されました。

大量につくられた豚汁は、なんとポリ袋を張ったクーラーボックスに移され、そこから配食されます。なるほど、そうすれば、保温はバッチリ、ふたを閉めればこぼれを気にすることなく運ぶことができるんですね。その使い込まれ具合から、これらのクーラーボックス君たちが歴戦の勇士であることがうかがわれます。さすがサバイバルのプロの知恵、勉強になりました。